事業所コードレスシステムの実際
導入ポイントははこれです!
■レイアウト変更が自由自在なので、移動工事費用がかかりません。
・配線コードがないので、レイアウト変更する時に移設工事費がかかりません。
■定額PHSを使用すれば、会社→営業マンまたは営業マン→会社、営業マン同士の通話料金が
無料になります。
今、営業マンに携帯電話を使用させていれば定額PHSに替えますと通信コストが激減します。
■見えないところのコスト削減ができるので生産性が向上します。
1.取次コスト削減
携帯型コードレスホンは、ポケットに入れておけますので社内の何処にいても つながる
ので取次が減り、折り返し電話もなくなりますのでビジネスチャンスを逃しません。
2.台数減コスト削減
応接室や会議室、受付に持ち運び使用することで電話機台数を減らすことができます。
■お使いのPBX(電話設備)に接続してコードレスホンが必要な部門だけ導入できます。
・既設のPBXをそのまま活用できますので、コードレスホンが必要な部門だけ導入
できます。
■コードレス電話機は携帯型と卓上型の2種類を用途に合わせ選択できます。
・携帯型デジタルコードレス電話機
社内のどこでも直接つながるので、ビジネスチャンスを逃しません。
・卓上型デジタルコードレス電話機
卓上電話機なのに配線が不要。レイアウト変更が自由自在なので、コストパーフォマンス
に優れています。
■事業所デジタルコードレスシステムは高いと思っていませんか?
1.レイアウト変更時の工事費削減(移動工事コスト削減)
配線コードがないので、レイアウト変更する時に移設工事費がかかりません。>>詳細
2.電話機台数の削減(台数減コスト削減)
応接室や会議室、受付に持ち運び使用することで電話機台数を減らすことができます。>>>詳細
3.携帯型コードレスホンでコスト削減(取次コスト削減)
携帯型コードレスホンは、ポケットに入れておけますので社内の何処にいても つながる
ので取次が減り、折り返し電話もなくなりますのでビジネスチャンスを逃しません。>>詳細
■導入価格一例
・収容回線数、電話機種別による台数、標準工事費の場合の導入価格です。>>詳細
■システムの詳しいこと
・岩通テレマージュ 事業所デジタルコードレスシステムをご覧下さい。
![]() 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。 受付時間:9:00~18:00 (土日祝・年末年始期間を除く) |
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2005年12月28日


