NTT X7000>>複数拠点間の電話/データ通信共有できるシステム

NTT X7000は、本社の主装置1台で拠点と共用できます。したがって設備の二重化ナシで
電話とパソコンデータが拠点で本社と同じように使えます。


X7000_honsya-bunsitur2.jpg

■主装置1台で複数拠点間の電話とデータを共有できます ≫本体共用システム
 ・支店 ・分室などの拠点でも本社と同じ電話機で発信・着信応答・転送・内線通話ができます。
   支店 ・分室だけのビジネスホンを設備することが不要ですので経済的です。
   もちろん専用の電話回線は不要です。
   本社~拠点は無料内線通話ができます。
  ・データ通信LANも本社と支店で共有できます。
   データ伝送速度も拠点内でアクセスするのとかわりません。
  ・フレッツ・グループアクセスライトでネットワーク共有ができますので、経済的です。
   例:本社と分室の2拠点の場合>>1拠点月額735円×2拠点=1,470円/月

■拠点間をシステム間で接続して電話とデータを共有できます ≫システム間接続システム
  ・最大5拠点の 主装置を結んで、社内データ通信LANを共有することができます。
   フレッツ・グループアクセスプロを使用してネットワーク共有ができます。
  ・最大5拠点の 主装置を結んで、社内での内線通話、転送などができます。
  ・もちろん従来回線のみの使用でもOKです。

■拠点間の通信コストが大幅に削減できます ≫IP電話による通話
  ・本社と支店間の電話料金が無料になります。
  ・本社のデータ は拠点でもリアルタイムに閲覧・更新が可能です。

複数拠点間の電話/データ通信共有できるシステムの詳しいことはこちらからご覧下さい。



 

携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

受付時間:9:00~18:00
(土日祝・年末年始期間を除く)

 

2006年01月27日

ブログ