NTTαGXシステム間のIPビハインド接続

NTTαGX-S/M/Lの主装置を「NTT東日本フレッツグループアクセス」でVPN接続することにより、拠点間接続および拠点間無料通話が可能になりました。

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例えば、本社と支店・営業所間のGX主装置をVPN接続をすれば支店の電話を本社で応答したり、本社にかかってきた電話を支店に転送することも可能です。

こんなユーザーが本システムが最適です。
・複数拠点(支店/営業所)があるユーザー

・拠点間の通話が比較的多いユーザー

・拠点間でのパソコンネッワークをしたい

・最大拠点数:「NTT東日本フレッツグループアクセス」ライト10ヶ所、プロ30ヶ所

ご提案の内容
・通話料金を安くすることができます。
外線:ひかり電話オフィスタイプで全国一律3分8.4円
拠点間内線:無料通話

・相手の電話機を呼出す場合、内線電話番号のみで可能です。

・本社のサーバーに拠点からアクセスできます。

システムについて
・親主装置と子主装置を決めます。
これにより、本社で拠点の外線応答ができます。

・パソコンネットワークと接続して本社サーバーに拠点のパソコンからアクセスできます。

・拠点にはアクセス回線は、Bフレッツ1本で構築が可能です。

・VPNルーター(BR-450)のLANポートにサーバーを接続すればネットワークが構築できます。



 

携帯電話・PHSからもご利用いただけます。

受付時間:9:00~18:00
(土日祝・年末年始期間を除く)

 

2008年04月18日

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