NTTαGXシステム間のIPビハインド接続
NTTαGX-S/M/Lの主装置を「NTT東日本フレッツグループアクセス」でVPN接続することにより、拠点間接続および拠点間無料通話が可能になりました。

例えば、本社と支店・営業所間のGX主装置をVPN接続をすれば支店の電話を本社で応答したり、本社にかかってきた電話を支店に転送することも可能です。
■こんなユーザーが本システムが最適です。
・複数拠点(支店/営業所)があるユーザー
・拠点間の通話が比較的多いユーザー
・拠点間でのパソコンネッワークをしたい
・最大拠点数:「NTT東日本フレッツグループアクセス」ライト10ヶ所、プロ30ヶ所
■ご提案の内容
・通話料金を安くすることができます。
外線:ひかり電話オフィスタイプで全国一律3分8.4円
拠点間内線:無料通話
・相手の電話機を呼出す場合、内線電話番号のみで可能です。
・本社のサーバーに拠点からアクセスできます。
■システムについて
・親主装置と子主装置を決めます。
これにより、本社で拠点の外線応答ができます。
・パソコンネットワークと接続して本社サーバーに拠点のパソコンからアクセスできます。
・拠点にはアクセス回線は、Bフレッツ1本で構築が可能です。
・VPNルーター(BR-450)のLANポートにサーバーを接続すればネットワークが構築できます。
![]() 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。 受付時間:9:00~18:00 (土日祝・年末年始期間を除く) |
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2008年04月18日


